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[日記]  from Cerebral secreta: 某科学史家の冒言録  (2009-4-10 9:00) 
風邪?という推測のもとに眺めに睡眠をとって体を休める。のどの痛みはだいぶ治ったので、風邪かなにかしらないが、大体治ったのだろう。11時のバスで出勤。 午後に新入生向けのオリエンテーション。途中まで出席。 今日は授業の準備に時間を使う。 いつもどおり、食後に2000m水泳、終バスで帰宅。
[日記]  from Cerebral secreta: 某科学史家の冒言録  (2009-4-9 9:00) 
今日は入学式、学生セミナー。 学生セミナーというのは、総研大で入学式の直後に行う全学的なイベントである。この名前はたぶん、学生の出席するセミナーという意味ではなく、学生が行うセミナーという意味で付けられたのだと思う。あまりいい名称だとは思わない。二年生が主体になって、主として外部から講師をおよびして、講演をお願いしつつ、かつ聴衆、つまり新一年生がうまく参加するようなイベントを行うのである。授業としてちゃんと単位もつく。準備する側の負担は相当大きいと思うが、総研大の全学の学生が一緒になる貴重な機会となっ ...
[読書]Susan Losh, ”Stereotypes about scientists over time among US adults: 1983 and 2001,” Public  from Cerebral secreta: 某科学史家の冒言録  (2009-4-8 9:00) 
とりあえず、一本読んでみる。 これは数量的な研究。NSFのSurveys of Public Understanding of Science and Technologyというデータを使って、科学にたいするイメージと、それの職業選択に対する影響を1983年と2001年の二点で比較。それぞれn=1645,n=1574。とくに男女間の違いに着目している。 で(数量的なことは無視して)、結論は次の点。第一に2001年のほうが全体的に科学に対してポジティブなイメージになっていること。第二に、親が子供の職業選 ...
[研究]Public Understanding of Science  from Cerebral secreta: 某科学史家の冒言録  (2009-4-8 9:00) 
OnlineFirstから、科学・科学者の表象に関する論文、三つ注目: Recruiting for representation in public deliberation on the ethics of biobanks Holly Longstaff and Michael Burgess Public Understanding of Science published 7 April 2009, 10.1177/0963662508097626 http://pus.sagepu ...
[日記]  from Cerebral secreta: 某科学史家の冒言録  (2009-4-8 9:00) 
水曜日。体がだるい。いくつか雑用。短い論文を読んでこの日はおしまい。 いつもどおり、食後に2000m水泳。終バスで帰る。
[日記]  from Cerebral secreta: 某科学史家の冒言録  (2009-4-7 9:00) 
専攻の教員の集合写真。教員だけでなく、院生を入れた集合写真があってもよいと思うのだけれど。 寝不足なのか、食べすぎなのか、それとも単に春だからなのか、午後はとても眠く、仕事にならない。雑用をいくつか片付ける。そろそろ飛行機の手配をしないといけないのだが、飛行機というのは考えるだけでも億劫。つい先延ばしになる。 こんな体調で泳げるのだろうかと思いつつ、食後にプールで2000m。のんびり泳いでいれば、一時間ほどで2000mいつの間にか泳いでいるので、大して努力はいらない。 夜は少し目が覚めたので、授業のシ ...
[読書]福田信之『文鮮明師と金日成主席:開かれた南北統一への道」世界日報社、1992.  from Cerebral secreta: 某科学史家の冒言録  (2009-4-6 9:00) 
文鮮明(ムンソンミョン)師と金日成(キムイルソン)主席―開かれた南北統一の道 作者: 福田信之 出版社/メーカー: 世界日報社 発売日: 1992/06 メディア: 単行本 筑波関係で集めた本の一つ。最近の例の騒ぎに触発されて、ちょっと見てみた。 こういう本が存在すること自体が信じがたいのだけれど。これだから、日本の物理学の歴史は面白い(違うか)。 著者は理論物理学者で、筑波大の学長だった。統一教会を支持した著名な知識人の一人である。私が関心を持つのは、なぜ物理学者であるにも拘わらず、 ...
[日記]  from Cerebral secreta: 某科学史家の冒言録  (2009-4-6 9:00) 
今日は小学校では入学式なのだろうか。桜も開花し、天気もよく、入学式日和といったところで、両親に手をひかれた新一年生を多く見かける。家族持ちによっては、今日は記念すべき日なのだろう。どうやら家族というものを持たないで終わりそうな人間にとっては、そういう経験ができることに対しては、多少羨望を感じなくもない。しかし、まあ、ひとつの人生ですべてのことを経験することはできないのだから、しかたないのだ。 研究者にとっては、今は、科研費内定の季節である。4月1日付で、JSPSから機関あてに連絡が行っていることは知っ ...
[日記]  from Cerebral secreta: 某科学史家の冒言録  (2009-4-5 9:00) 
日曜日はなるべく近所を散歩して過ごそうというわけで、午後から、近くにある県立美術館の葉山分館へ行ってみたが、休館中。レストランは開いていたので、お茶だけしてみる。かなり高めだが、コーヒーはなかなかおいしい。それ以上に場所が素晴らしい。テーブルの数は多くないが、どこに座っても外がよく見える。とくにテラス席は良い。 せっかくのなので近くのしおさい公園へ散歩。ここはもとは御用邸の庭園だったもの。比較的手入れされていて、池にはコイが沢山泳いでいたりしているよい庭園だけれど、入園料300円を払うだけのものかどう ...
[日記]  from Cerebral secreta: 某科学史家の冒言録  (2009-4-4 9:00) 
いつもどおり昼から大学へ出て一仕事。 食後に2000m泳いで終バスで帰宅。



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